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転職

【評判】doda(デューダ)の転職エージェントは親身な対応を受けたいなら利用価値あり

転職エージェントのdoda(デューダ)を利用してみたいけども、実際の評判や自分と合っているのか気になりませんか。求人数も他社サイトとそん色だけでなく、使う人の感想としてはスタッフの対応が良かったとの声があるエージェントになります。

今回は、doda(デューダ)の転職エージェントは親身な対応を受けたいなら利用価値あり、というテーマで記事をお届けします。

当ブログは多くの銀行員の方にご覧いただいていますが、実際に信託銀行の同期やそのほか金融機関出身者に使われている印象があり、丁寧なサポートを受けたい方に支持されています。

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doda(デューダ)とは

doda(デューダ)に関して簡単に概要を記載します。

パーソルキャリアの「doda」は求人情報サービス・人材紹介サービスを提供する転職サイトです。まずは自分で求人を探してみたいという方も、1人での転職活動は不安を感じるという方もdodaで自分に合った求人を見つけることができます。

引用: dodaとは

転職エージェントの一つで大手のパーソルキャリアが運営しています。1人での転職活動をする人が不安な方がしっかりエージェントからサポートを貰って転職をしたい場合に向いている転職エージェントになります。

doda(デューダ) 活用のメリット

doda(デューダ)を登録することのメリットは下記の2つが挙げられます。

  • 丁寧なサポートが受けられる
  • 大手、優良企業からの求人情報がもらえる

つまり、転職者に対しいて丁寧な転職支援のサポートが受けられてかつ意向に沿った大手、優良企業の求人がもらえる点が魅力となるでしょう。

例えば、その他大手転職サービスを申込したものの、担当者との相性が良くなく無理に転職を勧められているような人にとってdodaの活用は選択肢に入ると言えそうです。

丁寧なサポートが受けられる

どの転職エージェントでも丁寧なサポートを心がけているとうたっていますが、doda(デューダ) の場合には初回の担当者面談で転職者の意向が確認しきれない場合には2回目も設定してしっかりすり合わせを行います。

次のキャリアを見据えて、あなたと転職先のマッチングをdoda(デューダ)が間に入ることでニーズに合ったマッチングを実現してくれるでしょう。

doda(デューダ) の具体的なサポート詳細

doda(デューダ)を利用することで具体的に受けられるサポートはこちらになります。
1)応募書類のアドバイス
人事担当者をひきつける履歴書、職務経歴書を書くための秘訣をていねいにアドバイスしてもらえます。

2)応募書類だけでは伝わらない人柄や志向を企業に伝え、選考通過を後押し
履歴書、職務経歴書だけでは伝わらない、人柄や志向、考え方など、転職希望者の方の優れた特性を推薦状や推薦時のメールにまとめ、履歴書、職務経歴書に添えて企業に応募してくれます。

3)面接前後のきめ細かいフォロー
doda(デューダ)では面接で本来の自分を最大限にアピールするためのノウハウを専門スタッフが直接アドバイスしてくれます。

面接に臨む前の入口にあたる職務経歴書の作成から面接通過までのフォローを一人一人行ってくれます。

大手、優良企業からの求人情報がもらえる

2021年3月25日時点で約7.6万件の求人がdoda(デューダ)にはあります。リクルートエージェントの方が求人数だけでいうと多いですが、もはや約10万件近い求人件数があれば全くマッチングしない可能性は少ないでしょう。

他のエージェントだと別担当からも矢のようにメール案内が来るため意向に沿っていない求人案内を受けることもあるようです。

doda(デューダ)の場合は、 丁寧なサポートを元に意向に沿った大手、優良企業の求人を中心に案内してくれます。

doda(デューダ) 登録によるデメリットはあるのか

ネットでdoda(デューダ) に関する評判を検索すると、ひどいなど良くない評判が出てきます。ただ、実際にdoda(デューダ) 登録をした人にヒアリングすると強いて挙げられたデメリットは下記でした

  • 初回面談の為に電話は多くかかってくる(取れない場合)

ただ、このデメリットは他のエージェントにも実は当てはまる点でもあります。

初回面談の為に電話は多くかかってくる(取れない場合)

実際にぼくの友人であったケースですが、登録後に面談相談の電話がかかってきます。その電話に一度で出られない場合は何度もかかってくるため煩わしく感じる方もいるかもしれません。

一度電話を取り面談を実施した後は求人案内を受ける流れになるため、しつこい電話案内は初めだけのようです。

doda(デューダ) がおすすめな人

doda(デューダ)がおすすめな人は、第一に丁寧なサポートを受けたい方におすすめになります。

逆に自分で案件を探していけるような人はdoda(デューダ)の利用は合わないでしょう。

doda(デューダ) のエージェントはひどい?

ネットで検索すると「doda ひどい」という検索が出てきます。 doda(デューダ) に限らず、様々な転職エージェントでも同じようにひどいというような検索結果が出てくるものです。

実際のところどうかというと、ひどいと言われる理由を紐解くと問題がないことがわかります。ひどいといわれる理由としては、エージェントとの相性が合わなかったことに起因してきます。

エージェントとの相性が合う合わないかは、たまたまそういうことがあるにすぎないためどうしてもいやな場合は担当の変更を依頼することで解決することができます。

doda(デューダ) の利用手順

doda(デューダ) の利用はもちろん無料で利用可能で、簡単に使うことができます。

  1. 申し込みフォームに情報を入力
  2. 専任のキャリアアドバイザーと面談・電話相談

面談までに事前準備として職務経歴書、登録情報の更新、証明写真のアップロードが必要になります。面談時に職務経歴書が無くても受けることはできますが、ある方がエージェントの紹介できる求人イメージも沸くためなるべく用意するようにしましょう。

登録し、面談日の調整が完了すると完了メールが下記のように届きます。

ZOOMでの面談になるため、スマートフォンにアプリのダウンロードもしくはPCの用意をするようにしておきましょう。

まとめ  doda(デューダ) は合わせて活用したエージェント

今回は、doda(デューダ)の転職エージェントは親身な対応を受けたいなら利用価値あり、というテーマで記事をお届けしました。

転職時に複数のエージェントを利用することになると思いますが、doda(デューダ)は親身な対応の期待できるエージェントにつき合わせて登録をしておきたいでしょう。

今回の記事がdoda(デューダ) の活用に関して少しでも参考になれば幸いです。

ありがとうございました。

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公式サイトはこちら

>>https://doda.jp/

ABOUT ME
ゆーたろー
フィンテックスタートアップ株式会社MFSのマーケティング担当。 新卒で大手信託銀行に入社。 銀行員時代取得した資格は15個以上。 このサイトでは銀行員の転職を皮切りに、キャリア形成や、銀行員で培った資産運用の話をメインに少しでもお役立てできるようにサイトを運営していきます。
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